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オーリングテストのやり方 その2



前回は1人で出来るオーリングというのをやり方まで説明しました。

もう一度、簡単に復習してみましょう。

そうそう、これは読んでいるだけじゃなくて、実際に読みながらやってもらった方が楽しいと思います。

機械の取り扱いと一緒で、マニュアルだけ読んでも操作方法ってよくわからないと思います。

実際にスイッチを触りながら・・・・

「フムフム、ここを押すとこうなるんだな」

とやりながら説明書を読んだ方がわかりやすいので、それと一緒ですので読みながらやってみましょう。

復習ですが、もう一度やり方を説明しますね。



オーリングテストのやり方


ステップ 1

左手の親指と小指で輪を作る。

この時、なるべく円になるように作る。


ステップ 2

先ほど作った輪に右手の親指と人差し指で輪を作って入れる。


ステップ 3

右手の輪を左手の小指の部分にあて、引っ張って開くか開かないか確認する。
右手で作った輪をひっけけて引っ張る時には引っ張る小指に対して真っすぐな方向に力を入れる。


基本動作はいいですか?

では、次に質問を考えていましょう。



オーリングテスト 男 女

ステップ1

あなたが男だった場合、輪を作って・・・・

「私は男である イエス イエス イエス」

と言葉にした後、オーリングの輪を引っ張って下さい。

その時の輪っかの力を憶えておいて下さい。


ステップ2

次に質問を変えます。

「私は女である イエス イエス イエス」

と逆の質問をしてみて下さい。


どうですか?

最初の質問の時と比較して指の力に変化はあらわれましたか?

あなたが女性の場合も同じようにやって下さい。

どちらの方がオーリングの力が強くなりましたか?

オーリングがきちんと出来ていると、正しい答えの時には指の力が強くなりますので・・・・

男性の場合は「男である」の時に強くなり「女である」の時に弱くなります。

女性の場合は「男である」の時に弱くなり「女である」の時に強くなります。



オーリングテストの仕組み

では、なぜこのような現象がおこるのでしょうか?

オーリングというのは発明というか発見は日本人です。

ニューヨーク在住の大村恵昭氏が発明し、1993年に米国特許までとっています。

もともと、このオーリングの元となったテクニックはアプライドキネシオロジーといわれるもので、腕の筋力の強弱で診断をしたり処方をするという代謝療法として有名です。

オーリングテストはどのようなメカニズムで働くのかというと・・・

・指の筋肉は体の筋肉の中でも、最も繊細な運動器官・感覚器官である
・脳と直結している
・異常のある臓器の代表点や皮膚を刺激した場合、脳に伝達されて指の筋肉反応にあらわれる。

という理論です。

また、体以外のものの影響も・・・・

・全てのものは固有の波動を出している
・それを脳はキャッチする
・手の筋肉に信号を送る
・筋力の低下、または向上しオーリングの結果に反映する

という理論です。


まあ、医療的な専門的な判断、診断は資格をもっている専門医のところへいってもらうとして・・・
http://www.bdort.net/as/nintei.htm

とりあえずは、あなたも自分で試してみて、自分に合う食べ物とかサプリとかハーブなんかで実験してみるのが楽しいと思います。

やり方は先ほどの基本的な練習と同じです。

例えば、コーラは自分の体に合うかテストするには、ノーマルな状態で指の力をチェックしてみて、次にコーラを飲んでいるところを想像しながらオーリングテストをしてみます。

その状態で力が強くなるか弱くなるか、色々とテストしてみましょう。


「なんだよ オーリングの話になって、今までの意識の話とちょと違うじゃないか」

とあなたは思うかもしれませんが、次回は意識の状態によって波動を左右する方法というのをやってみましょう。



JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング
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投稿者:koji awazawa
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