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サバサンドとチャイナタウンと池袋




今回も東京散歩シリーズ。

この前は池袋に行った。

池袋と言えばサンシャインなんかが定番みたいな感じだが、実はこの辺はバックパッカーやチャイナタウンで有名らしい。

チャイナタウンとえば横浜中華街だが、池袋はもっとディープな感じ。

特に北口あたりは歩いていても中国語(おそらく)がよく聞こえてくる。


雑然としている。

ちょと不潔。

危険な感じ?

なんていうか、異国だよね。

北口を出たあたりからすぐに陽光城が見える。



この陽光城から奥に入っていくとディープらしい。

池袋チャイナタウンmap付き


今回はこの奥の路地ではなく、サクラ・カフェというところへ行ってきた。




サクラ・カフェというのは世界のローカルな味が楽しめるというコンセプトの店。

前に外国人旅行者が愛用するサクラ・ホテルといのがあるので、外人客が多いらしい。

私が行った時は日本人が多かったが。

このサクラ・カフェでサバ・サンドというのを初めて食べた。



 

サラダは食べる時に挟むタイプみたい。

 



なんか、このサバ・サンドといのがプチ・ブームらしい。

 

 

例えばこんな感じ ツイッターより

 

 

サバ・サンドはトルコ料理でパンに揚げたサバを挟んであるだけのシンプルな料理。

まあ、美味いちゃあ美味いが騒ぐ程でもないかな。

サバは普段でも食べているんで、初めての料理だけど食べた事ある味みたいな。


しかし、あれだな。

東京散歩をしていて思うが、外人が昔より多くなった。

下手をすると普通に通行人の2割は外人。

特に銀座線なんかに乗っていると・・・

・アングロサクソン系
・東南アジア系
・中東系

など日本人より外国人の乗客が多い時があって・・・

「あれ? こんなに外人さんが多かったっけ?」

と思う事もしばしば。

これは喜ぶことなのか、杞憂すべき事なのか微妙なところだが。。


まあ、そんな感じでサバ・サンドを食べたという日記でした。






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投稿者:koji awazawa
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新橋 加賀屋のマスター kagaya crazy 




こんにちはリアルです。


今日は東京のディープ・スポットをシェアします。

デンジャラスです。

私の趣味は散歩というか、東京のガイドブックに載っているような街はだいたい歩いたのですが、今日はその中でも比較的国際色豊かというか、狂気に満ちているお店に行ってきたという話。

実はこの系統は他にもあるんだけど、今日は加賀屋さんに行ってきたプチレポート。


「リアルさん、加賀屋ってなんですか? 温泉旅館の加賀屋ですか?」

と思う人もいるかもしれません。

ハズレです。

新橋にある居酒屋の加賀屋です。

色々と動画がアップされていますので、百聞は一見にみたいな感じで観てください。

6分50秒過ぎぐらいからが圧巻。

アメリカコースでカエルが出てくるんだけど、私は今回日本コースでアメリカは見れなかった、残念。




どうですか?

観ました?

最低だよね 笑


実は私は詳細は観ないで行ったので、かなりインパクトありました。


というか、本音を言えば誘われて行ったので、最初は・・・

「え〜 嫌だよ、そんな居酒屋」

と3回は断っていたんですよ。

だって嫌じゃないですか。

なんでかというと、マーヤになるからです 笑

話は脱線しますが、例えば、前にもイベント系で脱出ゲーム的なやつあるじゃないですか。

ああゆうのも嫌いなんですよね。

迷路とか閉塞感のあるやつは。

それでも半年ぐらい前に誘われたんで、しょうがないから行ったんですよ。

案の定、悲惨な結果に。

なにが悲惨かというと、念が飛んでくるんですよ。

飛行機の脱出ゲームだったんですが、4人一組のチームになって制限時間内に脱出するというゲーム。

その中の一人の女性のピリピリしたエネルギーが飛んできて、1週間ぐらい消えなかったです。

気のせいかと思って、パートナーに軽く聞いてみると・・・

「そうそう、着てたね、ピキピキする感じのエネルギーが」

という話に。

おそらくですが、なんで念が飛んで来たかというと、その時チームになって脱出出来なかったわけですよ。

だから、イライラしてた念が飛んできたのではなかろうかと。

それにしても、通常はあんなに強いのが長時間は続かないんですが、レアケースですよね。


ということで、休日はあまり人と接する事なく、ブラリ散歩が好きなわけです。

そこに来て、この加賀屋さん。

「う〜ん 危険な香りがする」

「また、カブってしまうのではないか」

という感じ。

場所はJR新橋駅から3〜5分くらい?

お店が地下なので入り口がわかりにくかったですが、なんとか到着。

ちなみに、予約が必要です。

しかも、予約を取る時に10分単位で指定されたので、繁盛している気配が濃厚。

加賀屋に到着した時20時20分ですが、すでに満席。

でも、と店内を見回して・・・

「外人さんが多いって聞いたけど、全部日本人じゃないか」

という感じ。

店長も思っていたほどキチガ◯風ではなく、普通な感じ。

というか、むしろおとなしい。

パフォーマンスも、実際には・・・

「思っていたほどでは無いよね・・・」

という感じでした、前半は。

なんか、妙な緊張感が漂う中、店長のお母さんが作ってくれた家庭料理を頂きました。

意外にも料理はシンプルながら美味しかった。

 

ちなみにメニューはジャポニカ学習帳に手書き。

 

 



しかしです。

気がつけば日本人より外人のお客が多くなって来て、店長爆発。

狂気と言えば狂気。

 

キアヌリーブス風の外人さんがいたんですが、英語で・・・

 

「怖ェー」

 

って呟いてました。

 


英語が片言ながら堪能?

だって、英語で外人を沸かすというか、笑を盛り上げる能力って凄くないですか?

 



後、意外にも日本舞踊は上手い。

あれは見よう見まねではなく、どこかで習っている感がありました。

ということで、最初は若干、シラっとしていたんですが、途中からなんだかんだ言って大盛り上がりで外人さん達は大ウケ。

私が今までいったお店で谷中のザクロといい勝負です。

そうそう、最初に渋っていた場や人のエネルギーですが、悪くなかったです。

狂気性を演出していますが、その中にも細やかなホスピタリティーが。



これ、会計の時に渡されてレシートなんですが似顔絵を描いてくれてたんですよね。

 


ということで、加賀屋潜入レポートでした。


新橋 加賀屋 crazy店長のHP
 

 

追記

 

ただ、若干心配なのが、外人さんが日本人のお客さんに・・・

 

「日本の居酒屋はこれがスタンダードなのか?」

 

と聞いていて・・・

 

「イエス、日本のスタンダードだ」

 

と答えていたのが気になります。

 

まあ、どうでもいいか 笑

 

 

 

 

 

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